ローコード開発プラットフォーム
WebPerformer-NXとは
デザイン性に優れたアプリ開発を容易に実現(豊富なUI部品群や便利な開発エディタ機能、DBと切り離したUI開発)
自動生成を基本機能として搭載、コーディングによる拡張も可能(拡張ロジックは独自言語でなく汎用的なJavaScriptを採用)
クラウドネイティブな開発を実現しセキュアなクラウド環境に瞬時にデプロイサーバレスを採用した実行環境の提供

- 開発環境
- UIコンポーネント内のコンポーネントを、レイアウト上にドラッグ&ドロップで配置。
- プレビュー機能を利用することで、実行時の画面イメージを即時に確認可能。
- 画面表示時、入出力項目値の変更時、ボタンクリック時に実行される処理をアクションとして設定。
- 開発者がユーザ関数として定義可能な「SCRIPT関数」「SQL関数」「REST関数」および、WebPerformer-NXが標準で用意している関数を利用して、アクションボード内にJavaScriptで定義することで、処理の設定が可能。
- ワークフロー設計を行うエディタにより、フロー設計の可視化が可能。
- ワークフロー処理を行う関数が用意されており、ワークフロー機能を持つアプリケーションの作成が可能。
- エディタに設定した内容をもとに、ワークフローを実行するアクションの生成が可能。
- 実行環境
- 開発環境から、接続した実行環境のアプリケーションとログのモニタリングが可能。
- プ発環境から、接続した実行環境のデータベース管理が可能。
- テーブル作成/削除やデータのインポート/エクスポート、ビューの作成、ストアドプロシージャの作成、ファンクションの作成などを実行可能開発環境から、接続した実行環境のデータベース管理が可能。
- 開発環境から、接続した実行環境のファイル管理、ユーザ管理が可能。